新たな国際展として生まれ変わったジャパンジュエリーフェア
– 出展社数倍増・海外出展社も多数参加
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2006年、アジア最大のジュエリーフェア「香港ジュエリー&ウォッチフェア」を主催するCMPが主催者として参加し、新たな国際展示会として生まれ変わったジャパンジュエリーフェア。2005年の時点では265社であった出展社数も、現在は約500社に増加。国際色の強い本格的なトレードショーに成長しています。日本国内の業界団体による多数のパビリオンが参加するのをはじめ、イタリア、香港、タイ、ドイツ、台湾などからのパビリオン出展を含む22の国と地域から出展社が参加し、クリスマス・年末年始商戦に向けた新作ジュエリーを発表します。
CMPが主催者として参加して以来、実際にものを見ての仕入れが不可欠であるジュエリー業界のイベントとして、レードショーとしての色合いを強めているジャパンジュエリーフェアでは、勿論、会場での仕入れが可能です。
また、ジャパンジュエリーフェアでは、業界関係者への最新情報の配信にも力を入れており、共催者である社団法人日本ジュエリー協会をはじめとした国内外の業界主要団体による様々なイベントやセミナーを多数開催。最新の業界動向や市場トレンドの把握のための情報交換の場としても重要な役割を担っています。
ジャパンジュエリーフェアは、クリスマス・年末年始のベストシーズンに向けた最も重要な商談の場として、より国際的に、よりプロフェッショナルに成長し続けます。是非、貴社におかれましても、新たに生まれ変わったジャパンジュエリーフェアにご参加ください。
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